理工学部体育会バレーボール部

理工体とは?
→理工体とは、理工学部の学業を疎かにせず真剣にスポーツに取り組みたい人のための、大学公認の理工学部体育会のことを指します。理工学部体育会バレーボール部は、KVCに併設されています。2017年の秋季リーグにて、1部に再び昇格しました。専用のHPはこちら

理工体部長メッセージ

 こんにちは!理工体バレーボール部部長の飯沼拓人です。KVCは慶應義塾大学の理工学部体育会バレーボール部(略称:理工体)を兼ねています。そのため、理工学部の男子部員は6月と12月に行われる関東理工学部男子体育会バレーボールリーグに出場します。現在、慶應は一部に所属し、優勝を目指して取り組んでいます。理工学部体育会バレーボール部を兼ねている、というのは、普段はKVCとして活動し、理工体の大会前に理工学部の部員でチームを作り、練習に取り組むという形で活動している、ということです。
 理工体で普段のチームとは一味違った仲間とバレーボールをすることができるのもKVCの魅力のひとつです。
 ※理工体リーグとは
 理工体リーグには様々な大学の理工体が参加します。一部から五部まであり、一つの部で5大学が2日に渡りリーグ戦を行います。毎回、各部の最下位と最上位が入れ替えられます。

慶應理工学部体育会バレーボール部部長 飯沼拓人

戦績

2018年度秋季理工体一部リーグ

<1日目>

VS日本大学○ 2-0

VS法政大学● 1-2

<2日目>

VS早稲田大学〇 2-0

VS東京理科大学● 0-2

2018年度春季理工体一部リーグ

<1日目>

VS芝浦工業大学○ 2-0

VS早稲田大学○ 2-1

<2日目>

VS日本大学●  0-2

VS東京理科大学● 0-2